実績No.1

より使いやすく
より早く
より便利に。

地盤解析機能

地盤調査報告書にプラスアルファを。ADVANCEでは、各種地盤解析機能が標準装備!

解析機能
簡易液状化判定機能
登録したSSデータから、簡易液状化判定(小規模建物H1,H2計算)を行うことができる機能です。
長期許容応力度計算機能
登録したSSデータから国土交通省の告示1113号第2項(3)式、またはそれに相当する計算および計算結果の出力を行うことができる機能です。
簡易沈下計算機能
登録したSSデータから、小規模建築物基礎設計指針(日本建築学会)で示された計算式で解析および計算結果の出力を行うことが可能です。
地盤判定フロー作成機能
国土交通省の告示1113号で定められた地盤補強の必要性の有無の判定フロー図を作成することができます。
工事報告書作成機能(準備中)
地盤調査結果のデータを引用し、工事結果をまとめるための施工工事報告書作成機能をリリース予定です。

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時短機能

ADVANCEには、報告書の作成時間を短縮する仕組みが整っています。

解析機能
解析機能
案内図切り出し機能
案内図や土地条件図などの地図資料を、自動で切り出し、報告書に差し込むことができる機能です。地図資料の準備・切り貼りの手間を削減します。

※別途Report MAPのご契約・連携が必要です。
ドラッグ&ドロップ機能
これまでは1つずつ登録しなければいけなかった現場写真のデータを、一括でアップロードすることができるようになりました。
SSデータシートのコピー&ペースト機能
入力したSWSデータをコピーし、Excelやテキストファイルなどに出力が可能となりました。また、Excelやテキスト形式で作成したSWS式データシートをコピー&ペーストで登録できるようになりました。
物件共有機能
物件データを会社間で共有することができる機能です。
ReportSS.NET ADVANCEを契約いただいている会社様であれば、1物件あたり最大3社間で物件を共有し、データ登録・閲覧を行うことができます。
メールなどで物件データを送る面倒なやり取りが不要となります。
PDF生成スピードの向上
報告書をPDFで出力するスピードを大幅に改善しました!
出力までの待ち時間が削減されます。

現場野帳入力アプリ連携

現場野帳入力アプリ Report PADとの連携により、現地でのデータ入力を実現!
直行直帰による働き方改革や、写真の撮り忘れ、データの改ざん防止に。

解析機能
Report PAD連携
現場野帳入力アプリ「Report PAD」を使用すれば、現場のタブレットで入力された測定データや写真、確認項目のチェック等のデータをリアルタイムにReportSS.NET ADVANCEに反映させることが可能です。
現場調査の効率化や、現場と事務所での二重作業によるデータの抜け漏れ・改ざんの防止等にお役立ていただけます。

※別途Report PADのご契約・連携が必要です。
G-Web連携
ジオサイン社提供の「G-Web System」と「ReportSS.NET ADVANCE」がシステム連携しました!
調査現場からG-Webで登録したデータを連携するだけで、自動的に指定の物件に調査データを設定いたします。ReportSS.NET ADVANCE側で特別な操作は必要ありません。

※別途G-WEBオプションのご契約・連携が必要です。

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