お知らせ

2017/11/15「調査写真」に「調査写真の一括ダウンロード機能」が追加されました。

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。
この度、「調査写真」に「調査写真の一括ダウンロード機能」が追加されました。

「調査写真の一括ダウンロード機能」では、「調査写真」にアップロードしている写真を一度に全てダウンロードが可能です。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2017/11/08「報告書様式の設定」で選べるページに「揺れやすさ・活断層マップ」が追加されました。

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、「報告書様式の設定」機能に「揺れやすさ・活断層マップ」ページが追加されました。
「揺れやすさ・活断層マップ」ページでは、Report MAPをご契約いただいている場合、該当場所を中心にJ-SHIS表層地盤(地盤増幅率)を基に作成した「揺れやすさマップ」の地図と揺れやすさの判定、産業技術総合研究所「活断層データベース」から活断層位置を表示した地図や近隣に存在する活断層を自動取得し、地盤調査報告書のページとして登録することが可能です。

※「報告書様式の設定」機能は、ReportSS.NET ADVANCE プレミアム以上のライセンス、かつユーザー権限として「管理者」が必要となります。
マスタ編集にて「報告書様式の設定」が表示されない場合は、ご契約しているライセンス、またユーザー権限をご確認ください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。


画面サンプル(JPG・386KB)


報告書サンプル(PDF・0.98MB)

2017/11/01システムメンテナンスのお知らせ

平素よりReportSS.NET ADVANCEをご利用頂きまして、誠にありがとうございます。
システムメンテナンスにより、下記時間帯のサービスを一時停止させていただきます。

停止日時:2017年11月8日 21:00 ~ 2017年11月8日 23:00 約2時間程度

システムメンテナンス中はReportSS.NET ADVANCEのサービスをご利用いただけません。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
※終了時刻は、メンテナンスの状況によって前後する可能性がございます。あらかじめご了承ください。

2017/10/24ReportSS.NET ADVANCEの機能(簡易沈下計算機能)追加を行いました。

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ReportSS.NET ADVANCEに機能追加を行いました。
機能については下記をご参照ください。

【地盤解析モード・簡易沈下計算機能の追加】
地盤解析機能として、簡易沈下計算機能が利用できるようになりました。プレミアムPlusライセンスにてご利用が可能です。

<地盤解析モードの選択方法>
ホーム、または検索結果一覧の物件番号をクリックし、モード選択にて「地盤解析」を選ぶことができます。

<簡易沈下計算機能のご利用方法>
任意様式の設定にて、追加したい様式に「簡易沈下計算」ページを追加する、または新規様式として「簡易沈下計算」を選択した状態で様式を作成してください。

※「報告書様式の設定」機能は、ReportSS.NET ADVANCE プレミアム以上のライセンス、かつユーザー権限として「管理者」が必要となります。
マスタ編集にて「報告書様式の設定」が表示されない場合は、ご契約しているライセンス、またユーザー権限をご確認ください。

詳しくはマニュアルをご参照ください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

簡易沈下計算機農ご利用方法_Ver.1.00(PDF・941KB)
報告書様式の設定機能_ご利用方法_Ver.1.01(PDF・727KB)

2017/10/19ReportSS.NET ADVANCE 機能改善のお知らせ

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。
この度、ReportSS.NET ADVANCEの機能改善を行いましたのでお知らせいたします。

<改善内容>
・簡易液状化判定のプレビューにて、簡易液状化判定結果グラフに表示される値の位置がずれている現象があったため、正しく表示されるように修正
・周辺状況1、周辺状況2のラジオボタンについて、入力値を行単位で行えるようにクリアを追加

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2017/10/06【G空間EXPO 2017】に出展します!

10月12~14日、日本科学未来館にて開催される「G空間EXPO 2017」に出展します!

最新アプリ「@Balloon」のデモや、「Report MAP」での無料地盤診断など、気になるコンテンツをその場で体験できるチャンスです!お気軽にお越しください!

<G空間EXPO 2017>
http://www.g-expo.jp/
【会期】2017年10月12日(木)~14日(土)
【会場】日本科学未来館
【ブース番号】22(地理空間情報フォーラム内)

2017/10/06【OYOフェア2017】に出展します!

今回で第44回を迎えるOYOグループ主催の展示会「OYOフェア2017」に出展します!

今年は「OYOが提案するICTを活用したソリューション」をテーマに地球科学と最先端の情報通信技術ICTとを組み合わせた新たなソリューションをご提案いたします。

招待状がなくてもご入場いただけますので、ぜひお気軽にお越しくださいませ。

<OYOフェア 2017>
https://www.oyo.co.jp/exhibition/oyo-fair-2017/
【会期】2017年10月12日(木)~13日(金)
【会場】秋葉原UDX

2017/9/21ReportSS.NET ADVANCEの機能追加を行いました。

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ReportSS.NET ADVANCEに機能追加を行いました。
機能については下記をご参照ください。

【地盤解析モード・長期許容応力度計算機能の追加】
地盤解析機能として、長期許容応力度計算機能が利用できるようになりました。
プレミアム以上のライセンスからご利用可能です。

<地盤解析モードの選択方法>

ホーム、または検索結果一覧の物件番号をクリックし、モード選択にて「地盤解析」を選ぶことができます。

<長期許容応力度計算機能のご利用方法>

任意様式の設定にて、追加したい様式に「長期許容応力度計算」ページを追加する、または新規様式として「長期許容応力度計算」を選択した状態で様式を作成してください。

【モード選択ボタン(歯車マーク)追加】

地盤調査報告書、地盤解析、住宅性能評価書入力画面の右上にページ選択ボタン(歯車マーク)を追加しました。
各モードの入力画面から歯車マークをクリックし、モードの切り替えを行うことが可能です。

※「報告書様式の設定」機能は、ReportSS.NET ADVANCE プレミアム以上のライセンス、かつユーザー権限として「管理者」が必要となります。
マスタ編集にて「報告書様式の設定」が表示されない場合は、ご契約しているライセンス、またユーザー権限をご確認ください。

詳しくはマニュアルをご参照ください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

長期許容応力度計算機能ご利用方法_Ver.1.00(PDF・1.00MB)
報告書様式の設定機能_ご利用方法_Ver.1.01(PDF・727KB)

2017/08/23ReportSS.NET ADVANCEの機能追加を行いました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ReportSS.NET ADVANCEをより便利にお使いいただける機能を追加いたしました。
機能については下記をご参照ください。

<追加機能>
物件検索の結果一覧に備考列を追加しました。概要ページで入力した備考を検索結果より閲覧することが可能です。
※表示領域の関係上、すべての文章を表示しておりませんが、マウスカーソルを重ねることによってすべて確認できます

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2017/08/23ReportSS.NET ADVANCE 機能改善のお知らせ

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ReportSS.NET ADVANCEの機能改善を行いましたのでお知らせいたします。

<改善内容>
・SS試験結果一覧表にて、SSデータで選択した貫入状況によって該当深度にデータが表示されない現象があったため、データが表示されるように修正

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2017/06/16ReportSS.NET WEBサイト統合のお知らせ

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。
この度、「ReportSS.NET」のWEBサイトを「ReportSS.NET ADVANCE」のWEBサイトと統合いたしました。

旧ReportSS.NETのWEBサイトからログインをされていたお客様は、こちらのページより、ReportSS.NETにログインすることができます。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2017/04/11ReportSS.NET ADVANCE 機能改善のお知らせ

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ReportSS.NET ADVANCEの機能改善を行いましたのでお知らせいたします。

<改善内容>
・調査写真ページにて、1枚目と2枚目以降のタイトル番号が合わない現象があったため、1枚目と2枚目以降のタイトル番号が同一になるように修正。
・報告書様式の設定機能にて任意PDFページを複数挿入している様式を作成した場合、目次のタイトル番号と、ページのタイトル番号が合わない現象があったため、目次とページのタイトル番号が合うように修正。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2017/03/15ReportSS.NET ADVANCEの機能追加を行いました。

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。
この度、ReportSS.NET ADVANCEをより便利にお使いいただける機能を追加いたしました。機能については下記をご参照ください。

【 表紙ページへの画像表示機能を追加 】
任意様式の表紙ページに会社のロゴ画像など、表紙の4隅いずれかに画像を登録・表示できる機能を追加しました。
画像の登録、表示設定は、「報告書様式の設定」機能より行うことが可能です。

※「報告書様式の設定」機能は、ReportSS.NET ADVANCE プレミアム以上のライセンス、かつユーザー権限として「管理者」が必要となります。
マスタ編集にて「報告書様式の設定」が表示されない場合は、ご契約しているライセンス、またユーザー権限をご確認ください。

【 発注会社マスタ機能を追加 】
マスタメンテナンスに発注会社マスタを追加しました。
登録した発注会社は、「概要」ページの発注会社選択より選択が可能です。

【 様式選択画面の様式一覧にqa設定、使用計算式を表示 】
様式選択時に設定されるqa設定、使用計算式が分かるように、様式選択画面の様式一覧表にqa設定、使用計算式の表示列を追加しました。

操作マニュアルについては後日の公開となります。予めご了承ください。
今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2017/03/14ReportSS.NET ADVANCE 機能改善のお知らせ

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ReportSS.NET ADVANCEの機能改善を行いましたのでお知らせいたします。

<改善内容>
SSデータシートにてジオカルテ データ(GTD)をアップロードした場合に、qa表示の選択が「あり」の場合でも「なし」で登録されてしまうため、「あり」で登録されるように修正。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2017/03/09「報告書様式の設定」で選べるページに「土地条件図および微地形区分図」が追加されました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、「報告書様式の設定」機能に「土地条件図および微地形区分図」ページが追加されました。
「土地条件図および微地形区分」ページでは、Report MAPをご契約いただいている場合、該当場所を中心に国土地理院「土地条件図」、また防災科学技術研究所 J-SHIS「微地形区分図」の地図や周辺の凡例を自動取得し、地盤調査報告書のページとして作成することが可能です。

また、操作方法については左メニューのマニュアルより「土地条件図および微地形区分のご利用方法」をご参照ください。

※「報告書様式の設定」機能は、ReportSS.NET ADVANCE プレミアム以上のライセンス、かつユーザー権限として「管理者」が必要となります。マスタ編集にて「報告書様式の設定」が表示されない場合は、ご契約しているライセンス、またユーザー権限をご確認ください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

土地条件図および微地形区分図(出力イメージ)(PDF・1,188KB)

2017/02/22ReportSS.NET ADVANCE 機能改善のお知らせ

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ReportSS.NET ADVANCEの機能改善を行いましたのでお知らせいたします。

<改善内容>
・推定断面図ページにて、SS測点に入力した孔口標高の値から高さが変動しない現象があったため、高さが反映されるように修正。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2017/01/25ReportSS.NET ADVANCE 機能改善のお知らせ

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ReportSS.NET ADVANCEの機能改善を行いましたのでお知らせいたします。

<改善内容>
Report MAPからの切り出し地図に縮尺が表示されていなかったため、地図上に縮尺を表示するように修正。

対象地図
・調査地案内図
・調査地案内図(広域・詳細地図)
・地形図
・旧版地形図

※修正前に切り出しを行った地図については、再切り出しを行うことで縮尺が表示されるようになります

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2017/01/20物件を会社間で共有できるようになりました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、物件を会社間で共有することができる「物件共有機能」をリリースしました。
物件共有機能では、最大3社間(※)にて物件のデータ登録・閲覧を行うことが可能です。
※ReportSS.NET ADVANCEをご契約いただいていることが前提です

操作方法については添付の「物件共有機能のご利用方法」をご参照ください。

※物件共有機能を利用するためには、ReportSS.NET ADVANCE プレミアム以上のライセンスが必要となります。物件共有機能をご利用できない場合は、ご契約しているライセンスをご確認ください。共有された物件へのデータ登録、閲覧はすべてのライセンスでご利用いただけます。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

【マニュアル】物件共有機能のご利用方法_Ver.1.00(PDF・459KB)

2017/01/11「報告書様式の設定」で選べるページに「地形図」が追加されました。

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ReportSS.NET ADVANCEの機能改善を行いましたのでお知らせいたします。

この度、「報告書様式の設定」機能に、地形図ページが追加されました。
地形図ページでは、該当場所の地形図、東西南北の断面図、また旧版地形図の登録が可能なページとなっています(添付のイメージをご確認ください)。

また、Report MAPをご契約いただいている場合、地形図、東西南北の断面図、旧版地形図画像、また調査地標高や旧版地形図の図葉名・刊行年月日を自動で取得することが可能です。
操作方法については左メニューのマニュアルより「地形図のご利用方法」をご参照ください。

※「報告書様式の設定」機能は、ReportSS.NET ADVANCE プレミアム以上のライセンス、かつユーザー権限として「管理者」が必要となります。
マスタ編集にて「報告書様式の設定」が表示されない場合は、ご契約しているライセンス、またユーザー権限をご確認ください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

地形図イメージ(PDF・779KB)

2016/12/20ReportSS.NET ADVANCE 機能改善のお知らせ

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ReportSS.NET ADVANCEの機能改善を行いましたのでお知らせいたします。

<改善内容>
任意様式でのプレビュー時、スウェーデン式サウンディング試験、スウェーデン式サウンディング柱状図一覧表、換算N値柱状図一覧表が複数ページ存在した場合に、ページのデザインが崩れる場合があったため、正しく表示できるように修正。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2016/12/08調査場所(調査地案内)3枚版ページを追加しました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、「報告書様式の設定」機能の調査場所として選べるページに、調査場所(調査地案内)3枚パターンが追加されました。
広域(1枚)と狭域(2枚)の案内図、周辺の情報(小学校区)を表示する構成となります。

ページについては「報告書様式の設定」機能から「調査場所 パターン3 案内図3枚」を選択した様式を作成し、ご確認ください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2016/12/08年末年始の営業のお知らせ

年末年始の休業時間は次のとおりとさせていただきます。
2016年12月29日(木)~2017年1月4日(水)
※2017年1月5日(木)9:00より通常営業となります。

休業中のお問い合わせは、こちらまでお願いいたします。
尚、お問い合わせの対応は2017年1月5日(木)からとなりますのでご了承ください。

2016/11/14報告書様式の設定機能に「任意PDFページ挿入機能」が追加されました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、「報告書様式の設定」機能に、任意PDFページを挿入できる「任意PDFページ挿入機能」が追加されました。任意PDFページ挿入機能では、任意様式に任意PDFページを挿入することが可能です。
※プリセット様式には挿入できません。「報告書様式の設定機能」から作成した任意様式にのみ挿入が可能となります。

操作方法については、添付のマニュアルをご参照ください。

「報告書様式の設定」機能は、ReportSS.NET ADVANCE プレミアム以上のライセンス、かつユーザー権限として「管理者」が必要となります。マスタ編集にて「報告書様式の設定」が表示されない場合は、ご契約しているライセンス、またユーザー権限をご確認ください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

報告書様式の設定機能_ご利用方法(PDF・727KB)

2016/10/25報告書様式の設定ができるようになりました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、任意の報告書を作成したり、物件作成時の初期様式を設定できる「報告書様式の設定」機能がリリースされました。
報告書様式の設定機能では、下記の設定が可能となります。

【機能概要】

  • 報告書ページの組み合わせ、並び順の変更、また出力パターンの選択を行い、任意様式を作成する
  • 新規に物件を作成した場合に選択される、報告書様式の初期値を設定する

ReportSS.NET ADVANCE 左メニューの「マスタ編集」から「報告書様式の設定」をクリックすることで設定画面が表示されます。
操作方法については、添付のマニュアルをご参照ください。

「報告書様式の設定」機能は、ReportSS.NET ADVANCE プレミアム以上のライセンス、またユーザー権限として「管理者」が必要となります。
マスタ編集にて「報告書様式の設定」が表示されない場合は、ご契約しているライセンス、またユーザー権限をご確認ください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

報告書設定機能ご利用方法(PDF・727KB)

2016/10/17ジオカルテ(GTD)データのアップロードができるようになりました。

この度、SSデータ アップロード機能にて、ジオカルテ(GTD)データファイルのアップロードに対応いたしました。
ジオカルテ(GTD)データのアップロードでは、ジオカルテ(GTD)データを自動で25cm丸めデータ(G25)に変換し、ReportSS.NET ADVANCEに登録します。
また、アップロードしたファイルは、元ファイル(GTD)と25cm丸めデータ(G25)ファイルの両方を同梱したZIPファイルとして、ファイル書庫に保存されます。

ご利用方法の詳細につきましては、下記添付ファイルをご参照ください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

ジオカルテGTDデータアップロード_ご利用方法Ver.1.00(PDF・598KB)

2016/10/17「ロケーションViewer」が建設通信新聞に掲載されました!

弊社の新サービス「ロケーションViewer」が建設通信新聞社の取材を受け、10月17日(月)付けの新聞3面にてご紹介いただきました。

記事の詳しい内容は下記PDFをご覧ください。

【建設通信新聞WEBサイト】http://www.kensetsunews.com/

2016/10/17新サービス「ロケーションViewer(仮称)」のアプリ名称を大募集中!

来春リリース予定の、弊社の新サービス「ロケーションViewer(仮称)」についてサービス名称を公募しております。

  • 応募締め切り:2016/11/20 24:00(※応募多数につき募集期間を延長しました)
  • 参加資格:一般、学生、グループ、企業どなたでもご参加ください
  • 賞金:最優秀賞(採用作品)には賞金5万円分の商品券 ほか

詳細と作品のご応募につきましては、下記の名称公募サイトをご覧ください。

皆様のご応募をお待ちしております。

【名称公募サイト】https://www.reportmap.com/event/koubo/

2016/10/13SSデータのCSV出力ができるようになりました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、登録したSSデータを1クリックでCSVファイルとして出力する「CSV出力」機能をリリースいたしました。
物件検索の検索結果に「SSデータ CSV出力」の列が追加されていますので、該当物件の出力ボタンをクリックすることでご利用いただくことができます。
詳しくは下記添付ファイルをご参照ください

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

SSデータCSV出力機能_ご利用方法(PDF・517KB)

2016/09/28ジオサイン社「G-Web System」との連携機能をリリースしました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ジオサイン社「G-Web System」との連携オプションをリリースいたしました。
お申し込み後、初期設定するだけで、G-Webから送信されたデータが自動的にインポートできます。

詳細はこちらをご覧ください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2016/09/28ReportSS.NET ADVANCE 利用規約改定のお知らせ

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

「住宅地盤調査報告書作成システム ReportSS.NET ADVANCE 利用規約」を、以下のとおり改訂いたしましたのでご案内いたします。

【改訂日】

  • 2016年9月28日

【改訂概要】

  • 「外部サービス」条項(第46条)の追加
  • 「協議及び管轄裁判所」条項を第46条から第47条に変更

詳細は利用規約をご参照ください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2016/7/29ReportSS.NET ADVANCE 機能改善のお知らせ

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ReportSS.NET ADVANCEの機能改善を行いましたのでお知らせいたします。

<対応画面>
・調査場所
・調査敷地状況

<改善内容>
「旧ファイルアップロードツール」、「アップロードができない場合はこちら」からファイルをアップロードした場合に、登録ボタンをクリックしなくても登録となるように修正

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2016/7/26ReportSS.NET ADVANCEの機能がより便利になりました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ReportSS.NET ADVANCEをより便利にお使いいただける機能を追加いたしました。
機能については下記をご参照ください。

<調査日入力に関する機能>
・調査日の入力を手入力できるように対応
・調査日の開始日、終了日を一括でクリアできる「調査日をすべてクリア」を設置

<Report MAPとの連携に関する機能>
・位置確定画面から地図の中心位置でReport MAPを表示する機能を設置

※Report MAPをご契約いただくことで機能のご利用が可能です

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2016/07/15ファイルアップロードツールが新しくなりました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、下記入力ページのファイルアップロードツールにつきまして、ドラッグ&ドロップにてアップロードが可能な機能を追加いたしました。
ご利用方法につきましては添付ファイルをご参照くださいますようお願い申し上げます。

【新ファイルアップロードツール 追加入力ページ】

  • 調査場所
  • 調査敷地状況
  • 調査写真(調査測点写真)
  • ファイル書庫

なお、これまでのアップロードパネルは「旧ファイルアップロードパネル」ボタンにて引き続きお使いいただけます。
こちらの旧ファイルアップロードパネルにつきましては、今後廃止予定となっておりますのでご了承ください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

新ファイルアップロードツール ご利用方法(PDF・981KB)
2016/06/30簡易液状化判定機能がリリースされました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、簡易液状化判定機能がリリースされました。
ご利用方法につきましては、下記添付ファイルをご参照ください。

報告書用地図自動切り出し機能は、下記のプランでご契約いただいているお客様にてご利用いただくことができます。

  • ReportSS.NET ADVANCE プレミアム 以上 をご契約の方

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

簡易液状化判定機能ご利用方法(PDF・888KB)
2016/06/30新たに推定土質が追加および調査写真の上限ページ数が増加されました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、以下の機能が追加・改善されました。変更が確認できない場合はブラウザの更新をお試しください。

  1. 推定土質に「シルト」「ローム」「有機質土」を追加いたしました
  2. 調査写真の上限ページ数が8ページから30ページに増加いたしました

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2016/06/27ReportSS.NET ADVANCEよりReport MAPを起動できるようになりました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ReportSS.NET ADVANCEよりReport MAPを起動できるようになりました。
ご利用いただける場面は下記の通りです。

【Report MAP起動箇所】

  1. ホーム画面上部の「Report MAP」ボタンよりReport MAPを起動
  2. 物件検索画面の「MAPアイコン」より、該当の物件を中心位置にReport MAPを起動
    ※「MAPアイコン」は緯度経度を設定した物件にのみ表示されます。

なお、上記の機能は、ReportSS.NET ADVANCEとReport MAP両方をご契約いただいているお客様にてご利用いただくことができます。
Report MAPが起動できない場合は、ブラウザの更新をお試しいただくか、契約状況をお確かめください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2016/06/14報告書様式が追加されました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、ReportSS.NETにてお使いいただいておりました報告書様式がReportSS.NET ADVANCEでもお使いいただけるようになりました。
今回追加いたしました様式は下記の通りです。

【追加様式】

  • チェックリスト1
  • チェックリスト2
  • チェックリスト1+断面図
  • チェックリスト2+断面図
  • チェックリスト1(写真6)
  • チェックリスト2(写真6)
  • チェックリスト1+断面図(写真6)
  • チェックリスト2+断面図(写真6)

なお、各様式には明朝とゴシックの2種類をご用意しております。

また、上記に加えて以下の機能が追加されました。

  • 調査結果ページにて基礎工法の絵を隠す機能を追加
  • 調査結果ページにて「基礎工法」の文言を「考察」や「③考察」に変更する機能を追加

上記の変更が確認できない場合はブラウザの更新をお試しください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2016/05/24位置確定機能がより便利になりました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、位置確定機能をより便利にお使いいただけるよう、下記の通り変更いたしました。

【位置確定機能 変更内容】

  • 位置確定画面がブラウザウィンドウのサイズに合わせて大きく表示されるように変更
  • 緯度経度を設定済みの場合、対象地点にピンアイコンを表示
  • 背景地図の追加、及び地図切り替えボタンの設置

<地図種類>

  • Report MAP 未契約の場合:国土地理院 淡色地図 ⇔ 電子国土 オルソ画像
  • Report MAP 契約中の場合:GeoSpace 電子地図 ⇔ GeoSpace 航空写真

上記の変更が確認できない場合はブラウザの更新をお試しください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2016/04/26報告書用地図自動切り出し機能がリリースされました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、報告書用地図自動切り出し機能がリリースされました。地盤調査報告書作成画面の『各種地図登録』よりご利用いただけます。
ご利用方法につきましては、下記添付ファイルをご参照ください。

地図自動切り出し機能利用方法.pdf

報告書用地図自動切り出し機能は、下記のプランでご契約いただいているお客様にてご利用いただくことができます。

≪報告書用地図自動切り出し機能 ご利用可能ユーザー≫

  • ReportSS.NET ADVANCE プレミアム 以上 と Report MAP for Business ベーシック 以上 の両方をご契約の方
  • お試し版 ReportSS.NET ADVANCE と お試し版 Report MAP for Business の両方をお試しの方

※任意の画像は今までどおりアップロードすることが可能です

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2016/04/12地盤調査報告書作成画面が見やすくなりました

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、地盤調査報告書作成画面の見せ方が改善され、表組みがより見やすくなりました。
変更が確認できない場合はブラウザの更新をお試しください。

今後もお客様にご満足いただけるシステムの提供を心がけて参りますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2016/04/12テキストエリア不具合についてのお知らせ

平素より『ReportSS.NET ADVANCE』をご利用いただき誠にありがとうございます。

一部テキストエリアにて改行や記号が正しく表示されない不具合があることが判明いたしました。

【症状】一部テキストエリアにて改行や記号(>、<、'、等)が、コード(例:改行→¥n)に置き換わってしまう

現在は修正が完了し、正常に表示されるようになっております。
修正が確認できない場合はブラウザの更新をお試しください。

ご利用のお客様には多大なるご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。

今後とも弊社並びに『ReportSS.NET ADVANCE』をご愛顧いただけますようよろしくお願いいたします。

2016/01/18Google ChromeのPDFビューアについて

平素よりReportSS.NET ADVANCEをご利用頂きまして、誠にありがとうございます。

Google Chromeにて、組み込みのPDFビューア(Chrome PDF Viewer)をお使いいただいてる場合、地盤調査報告書PDFの書体表示が崩れてしまう現象が生じております。

ReportSS.NET ADVANCEでは、Acrobat ReaderでのPDF表示を前提としておりますため、Google Chromeをお使いいただく場合はChrome PDF Viewerを無効にしてご利用ください。
※Chrome PDF Viewerを無効にする方法は添付ファイルを参照ください。

Chrome PDF Viewer を無効にする方法